わたし時間
自分と親と過去との闘い シングルママの日常
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三者面談
昨日は午前中に病院&カウンセリング。
外待ち30分少し暖かくてましだったけど
病院の待ち時間はなんとかならないものなのかな。
じっと待ってられない状態だったら
通院治療もできなくなるよ。

そして午後は息子の学校へ。
進路に向けての三者面談。
もう二年生も終わりなのに担任に会うのは
初めて。

学校に着くとまだたくさんの生徒がいた。
短いスカートにお化粧の女子
チャラチャラ身なりもだらしない男子
すれ違うたび、今の子たちって
みんなこんななの~息子の学校だけ?
ちょっとげんなり…そんな中
坊主頭の子たちが私とすれ違うたび
「こんにちは!」って元気に言ってきた。
部活の指導なんだろうなとは思ったけど
すごく気持ちがよかった。

そういう部活の子かチャラチャラした子か
なんかその真ん中に位置するのが
息子のような気がする。
友達も出来ないのはそのためか。。。

面接の内容は。特に問題なし。
成績も上位で学校を選べる位置。
推薦枠で行くつもりだけど
一般入試でも十分いけるとのこと。
生活態度もいい。
無遅刻無欠席。

この一日が乗りきれるかずいぶん前から
構えていた。夕飯の事も数日前から考えて挑んだ。
プレッシャー=ストレス

すべてこなせてよかった。
自分を褒めてあげる日。
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通院
体調が回復しないまま、2月になってしまいました。。。
よっぽど年末年始がストレスだったのかな
心当たりがないから対処のしようがなくて困る。

買い物行くのも面倒だったり、息苦しくてしんどかったりなのに
電車に乗っての通院はしんどい時は本当に行くのが辛い。
ザワザワ ドキドキ
それでも一人で行けなかった時を思えば・・・

しかも寒空で30分待ち、院内で1時間半待ち。
なんとかならないものなのかな。

でもこれでも朝一番で行ってるからましな方らしいけど
さすがにみんないらついてきたり、何度も何度も受付に
聞きに行ったり。
今日、隣りに座ったおばさんはしびれを切らして
診察室をいきなり開けて先生に直談判。
これにはびっくりした…けど確かに一番目の診察で
20分以上だったからね…普通は1~5分程度なのに。
20代と思われる普通の男性と母親らしき人だった。
普通に見えるけど一人で来られないとしたら
けっこうしんどい状態なのかな…と思った。
本当、見た目ではまったくわからない。

状態が悪い時、どんなに訴えても先生ですら
どこまで理解してくれているのか・・・
体温計ならぬ心時計、もしくは顔にでも
状態によって傷が見えたらいいのに。

でも辛いんだってわかったところで薬の増減しか
先生に出来る事はないんだけどね。

辛い叫びを受け止めてくれる友達は
実のところ先生より救われてる現実。
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